地域創世、地域活性化を目指して

ライフウェアサービスでは、「Design Thinking」(機能を創造するプロセス)をコンセプトとし、その実践の場として「寺子屋コミュニティ」の名称で地域創世、地域活性化をテーマとした活動を進めています。
「寺子屋コミュニティ」では”観光”及び”移住・定住”に関連するテーマ(広義)をICT を用いて次のフローでコーディネートしています。

1.ユーザの⾏動パターン(カスタマージャーニー)の明確化

観光、移住・定住⇒⇒地⽅創⽣につながるカスタマージャーニー
「広義のエクスペリエンス・デザイン」をしていくことが、これからの観光には必要

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電通方式

行動パターンを繋いでいく

2.「関係性技術」を利⽤したおもりんく未来予測

モバイルソーシャライズシステムフォーラムでの弊社ページを参照下さい

3.ユーザー⾏動から情報を設計していくユーザエクスペリエンスデザイン

関係性技術活⽤によりエクスペリエンスを創出
そのPDCAを廻す

P:ペルソナ設定とカスタマージャーニーの可視化
D:最適な解決策の抽出とサービスプランの創出
C:最適な期限内でのプロトタイプ作成
A:評価とマネジメント

地域創世、地域活性化の基本をソーシャルデザインと位置づけ、地元中心+知識・知恵を活かす活動を行います。ライフウェア・サービスは「寺子屋コミュニティ」活動を通して、「現状を知る」「仲間と一緒につくる」ことを側面よりサポートさせて頂きます。

上記事項の実行のため、クラウドファンディングを利用する場合があります。